我が家の出来事、行事    最上部が最新データー  
2020年の我が家の年中行事や季節の出来事等を綴ります。
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2020/06/09 「ジューンベリー」 
   畑のマロウが満開になったのでマローブルーのティーを入れて見ましたが生のマロウの花びらではブル-の鮮やかな色が出ませんでした。
乾燥させた花びらを使うようです。
最初はブルーで紫に変わりレモン汁や酢を少し入れるとピンクになります。
香りや味はほとんどありませんから色を楽しむだけですね。
   
   
2020/06/09 「ジューンベリー」 
 最近、早朝。
ヒヨドリがギャアギャア鳴き出し始めました。
理由は「ジューベリーの実が熟れ始めたぞ」「家主が起きて来ない内に皆で食べよう!」と言っているようです。
連れ合いが脅しのCD、DVDを飾りましたが効果は薄いようです。
最後の手段は防鳥ネットです。背の高い木なので竹を切ってきて網を絡ませて大変な作業です。
美味しいジャムを食べたいがための野鳥との知恵比べです。
 
   
2020/06/03 「地元産のパン」 
 我が町にはフランスで修行してきたパン屋さんがあります。
彼女はIターンですが親の里に店を構えて頑張っています。
何時もは硬い系(パンパーニュ)を良く買うのですが今回はクリームパンと餡パンでした。
このクリームは地元の乳牛を飼っている方から牛乳を分けていただいて彼女自身でクリームにしているのです。腰のあるパンとマッチして美味しさが格別ですよ。
   
2020/05/29 「グリーンウッドワーク」 
 生木を使ったスプーンやホーク、箸、椅子などを提唱している岐阜県のNPO法人グリーンウッドワーク協会を知って興味が湧いたので買ってみました。
コロナ対策給付金の一部を活用しました。
これから暇を見つけて色々作って見ようと思っています。
 
 2020/05/28 「カメラ担いで散歩」
 
珍しく夕食後にカメラ担いで散歩しました。
先日田植えが終わり、来週のトマト500株の植付けの準備が出来たので少し余裕が出来たのでしょうか?
 夕焼けも綺麗で明日の晴れを予想できます。 
   
 2020/05/25 「アルコール65°消毒液」
境港市の千代結び酒造さんが作ったコロナウィルス対策のアルコール液。
「飲用不可」と標記されていますがとても飲んでみたい衝動にかられています。
 
2020/05/24 「田植え終了!!」
 
春の大仕事、5月10日から19日まで掛った田植えが終了しました。 
約9ha有りましたが大きなトラブルは1だけ深い田んぼで田植機がスタックしてバックホーに引っ張ってもらいました。
また、雨が1日だけ降ったので休養を兼ねて休みました。
なんとか私が田植機のオペレータをやり切りました。自分を褒めてやりたいですね。
後片付けも終えた今日は早めの入浴後、炊飯をしながらのビール(いやリキュール酒) は最高です。
   
   
 2020/05/21 「かんなくずを使って!」 
 近くで寄木細工の工房を開いている白谷工房さんから鉋屑を分けてもらいました。
さて、クルクルと癖の付いた桧のかんなくずを少真っ直ぐに伸ばすには?
ヒノキの皮と同じで湿らせて柔らかくしたらどうにでも出来ますね。アイロン掛けて伸ばしてみました。
0.1㎜以下の厚みなので扱いやすい反面繊細なので取り扱いは気を付けないと切れてしまいます。
色々なバリエーションを考えてみました。
染色したらもっと色々なデザインが考えられそうなので今度時間が有ったら染めて見ます。
   
 
   
   
2020/05/03 「経木のリユース」 
 ヒノキの皮を使ったオーナメントを作って楽しんでいたので、経木を使っても出来そうな予感がしていました。
たまたま、連れ合いが買ってきた津和野名産源氏巻が経木に包まれていました。グッドタイミングでしたので15mm幅に切って編んで見ました。
なかなかおしゃれな感じで良いですね。 
   
 2020/04/19 「外出自粛は読書」 
 昨日から図書館も休館となりました。
そのため借り溜めしました。
・ツリーハウスを作りたいのでその勉強本
・そのツリーハウスの屋根は檜皮葺したいのでそのノウハウ本
・山の手入れしたいのでその関係本
・私のバイブル本の「現代農業」は定期購入です。
当分読めます。
   
   
2020/04/20 「ヴィンテージ物ワイン?」  
 北海道ワインの「おたるデラウェア白(2007)」が残っていたので開けて飲みました。
白ワインなのに琥珀色です。
香りは抜けていましたが貴腐ワインのような甘味がありました。
通常このランクのワインは長期間寝かしても良くならないものですがこれは美味しかったです。

 モザイクタイルをネットで買いましたが260個程で1400円でした。
ちょっと高いですね。これも暇な時(外出自粛)に色々遊びに使いたいと思っていますが全然足りません。
その内コロナが収束したら岐阜県の多治見に買出しに行かなくっちゃ~。
 
2020/04/12~13 「遅い雪と火鉢」    

中国山脈の脊梁部の当地は昨日からみぞれ交じりの雪でしたが夜間に積もって現在は5~10㎝位あります。
道路はシャーベット状でノーマルタイヤでは危険な状況です。(外出したくても出来ません。自粛しています)


町内には大雨警報が出たようですが・・・。
こちらはボタン雪です。
4月になってから蓄熱暖房機の蓄熱量を30%に落としたので部屋が寒いこと。
こういう時の為に火鉢があります。
亡き父が持ち山で焼いた木炭もたくさんあるので熾して温まります。
ちょっと炭の焼ける匂いが気になりますけどね。
火事と一酸化炭素中毒には気を付けないと・・・。
 
   
   
   
2020/04/05 「郵便受け」
   我が家の郵便受けはA4版以上の幅の物が入らないのでたまに回覧板や配布物が軒下に置いてあります。
そのためヒノキの皮で郵便受け入れ物を作ってみました。
斜め編みは難しいので紙でプロトタイプを作って皮の本数と長さを確認してから作業開始です。
しかし、奥行きが短いと難しかったです。
2時間位で出来るだろうと思ったのは大間違い。4時間以上深夜まで掛りました。

挙句の果ては幅寄せを怠ったので隙間が出来てちょっといびつな三角の背面でした。
既設の郵便受けの下側に取り付けました。
いい感じの入れ物になりました。
Good!!
   
   
   
   
 
 2020/04/01 「日の木の皮オーナメント」 
  今日も雨が激しいので、先日の残り物の桧の皮でオーナメントを作ってみました。
ネットをググれば色々な物がハンドメイドで作られています。このオーナメントは通常経木(薄く削った木の板)を使って作られていますがヒノキの皮でも出来そうでしたので挑戦しました。

光り物も追加して賑やかにしてみました。
青と赤色はクラフトテープ(紙製)です。
 
 
 
 2020/03/30「m?amazon」
 昨日、他県に住む息子家族に野菜類を送る時、アマゾンから届いた段ボール箱を使いました。

母親の仕業?で「amazonもどき」送付箱に成って出荷されました。
よく見ないと気付かないですよね。
   
2020/03/28 「ヒノキ皮剥ぎワークショップ?」
   肌寒い日でしたが数名で籠用ヒノキ皮剥ぎでした。
木部からの剥ぎ取りで2時間、剥いだ皮を編みやすい幅に切りそっろえて薄く削ぐのに2時間掛りました。
剥ぎ方、素材の調整が分かればワークショップも可能かな?と話し合いました。
後日、籠編みもやってみます。
   
2020/03/30 「籠編みワークショップ」 
 
先日、剥ぎ取った桧の皮を使って籠作り作業をしました。
手違いが多数ありましたが3時間ほどでそれぞれの作品が出来上がりました。
最後に蜜蝋ワックスを塗って完成です。
皆さん慣れない籠編でしたが自然素材を使った趣のある入れ物が出来ました。
   
 
2020/03/21 「彫刻」   

 数日前から彫刻刀を取り出してにわか彫師に変身しました。
数年前、近所の元洋裁店が取り壊される時頂いた欅板の飾り物をリユースしました。
表面はなんて書いてあるのか?分かりません。
彫師は「翠山」という雅号の方です。
有名な方なら悪い事をしたかも・・・。
まあ、裏を使わせていただいたので御免なさいです。
欅は固くて彫るのが難儀でした。

やっと彫り終えてパステルを塗って完成しました。
我が家の庭は1ッ昨年夏にタイルや石板を貼ったテラス形式にしたので名前を付けたのです。
鎌倉市内の浄妙寺境内に瀟洒な洋館があります。
其処の名前が「石窯ガーデンテラス」なのです。
スコットランド人ガーデナー ニコラス・レナハンが手掛けたナチュラルなとても魅力的な庭なのです。そのままの名前を戴くのは気が引けたので名前を前後入れ替えました。

   
   
   
   
   
 2020/03/18 「大きなたまご」
 先日たくさん頂いた規格外の卵を割ってみたところ、双子ではなく殻つきがもう一つ入っていました。
これも有精卵ですが殻の中にまた殻がある中で育ったヒヨコは2回も殻を破るのでに大変でしょうね。
いや、待てよ?外の殻はもう一つのヒヨコが先に割って出ているからそれは無いかも?
 
2020/03/18  「ヒノキ皮クラフト 時計もどき」
 今日は時計内蔵のヒノキ皮クラフトを作ってみました。
時計のキットは以前購入していた物を使いました。
花弁模様の付け方を間違えてちょっと修正しましたが全面部分と裏部分の間に時計を挟んでボンドで一体化して完成です。
なんだか、裏面の方が立体感があって見た目が良い感じなんですが・・・。時計なので十字型が前面となりました。
ただ、ここで電池を入れようとしましたが入れることが出来ません。針を合わせる事も出来ません。
裏面を貼り合わせてしまったのです。
まあ、飾りということで良い事にします。
   
 
 
   
 
 2020/03/16 「春の雪」 
 今朝は屋根に10㎝程の積雪でした。
地面はべちょべちょの雪なので直ぐに融けそうです。
   
   
2020/03/16 「完成」
  蜜蝋ワックスを塗り込んで完成しました。
左の籠は10年近く前に立木間伐した時に採取した皮で作った「何でも入れ籠」です。柿渋を塗って仕上げています。
右は私が作った「ウエットティッシュ入れ」です。蜜蝋ワックス仕上げです。
上部が三角形になった籠は連れ合いの作品です。まだ、蜜蝋ワックスを塗っていません。
中々良い色合いです。
編む時は霧吹きで湿らせてしなやかにして編みます。
乾くと少し縮み、固くなります。
   
   
   
2020/03/15 「ウエットティッシュ入れ」  

 夕方から下ごしらえした桧の皮を編みました。
私はウエットティッシュの箱。
連れ合いはパンや焼き菓子入れを作りました。
おかげで夕飯が8時頃になってしまいました。

コツを掴むまでは少し手間が掛り、仮止めしたりしましたが慣れてくると難なく出来そうですね。
最後の仕舞い方が少し難しいです。

   
   
   
2020/03/15 「またまたヒノキ皮遊び」  
 三寒四温が数回続いて春本番になります。
数日前に剥いでアク抜きしていた桧の皮を4㎝幅に細断して3~4㎜の厚さの白皮を1㎜程度に薄く削ぎました。
結構力の要る作業です

 午前中から小雨の降る寒い一日でしたが薪ストーブを焚いて椎茸を採ってきて、焼き芋もして昼食は作業場でカップ麺です。これもまたいいものですよ。
   
 
   
 
   
2020/03/13 「籠編」
  先日からもて遊んでいる桧の皮を使って籠の編み物です。
クラフトテープで大きさと底面の作り方を確認してから本番です。
ワインの保冷籠(冷えたワインが温まらないようにするための入れ物)、一時間ほどで完成です。

まあ、素人なのでこんな物でしょうか。
後は柿渋か蜜蝋ワックスを塗って色合いを良くする予定です。
連れ合いは大きな籠を作ろうとしていたようですが檜皮が足らなくて今日は諦めました。
 
 
   
2020/03/11 「ヒノキ皮の掃除と整形」
  掃除して編む大きさに合わせて幅を決めて細断しました。
30mm幅と15mm幅の2通りです。
動物の皮ほどしなやかではないので縦に裂けやすく扱い難いです。
   
 
 
2020/03/11「干し芋」
 昨日、石窯で作った焼き芋をオルスバーグ(蓄熱暖房機)の上で干しました。
最近の干しイモは白い粉が吹くほど熟成させないようです。半乾きで食べる方が柔らかくて美味しいですね。
干し柿が少なくなってきたので冷凍保存して少しづつ食べます。
   
   
2020/03/09「酒の粕」 
  今日、知人から大吟醸製造後の酒粕をたくさんいただきました。酒粕をオーブンで炙ってわさび醤油で酒の肴にします。
香ばしい独特の香り。薄く焼いた部分はパリッとした食感、厚めの所はクリームチーズの食感です。
酒粕を肴に日本酒を味わうのは飲んベーの究極の飲み方です。
番外編:蕗の薹味噌を炙った酒粕に添えるのもオツです。  
   
2020/03/09 「ヒノキ丸太の皮剥ぎ」
    先日、苦労して持ち帰った桧の皮剥ぎに掛りました。
この皮は籠を編む為に内側の白い部分を綺麗にはぎとらなければいけませんが冬に伐った針葉樹の皮はなかなか綺麗に剥げません。
金属のへらで木部と形成層を剥離します。皮の表面に水を打って柔らかくしてから剥ぐと少しは剥ぎやすいようです。
剥いだ皮は水にさらしてアクを抜きます。
   
   
   
2020/03/04 「ヒノキ丸太の運搬」
  一昨年の水害で崩れた町道の法面が新年初めに修復工事完了となりました。
山側の我が家のヒノキが3本が邪魔になり伐採
して4mに切りそろえて現地に置いてあり、雪が降れば不要になったスキー板を改造して木馬を作って運ぼうかなぁ~と考えていました。
今年は雪がほとんど積もらなかったので仕方なく軽トラを引き馬代わりにして約700m程道路を引きずりました(道交法違反?)
交通量が少ない道なので何とか持ち帰りました。さて、色々楽しい事に使おうと思っていますが分かりますか?皆さん使い方を想像して下さい。
木材なので当然建築材料にはなりますがそれだけではありませんよ。
 
   
   
2020/03/06 「木馬道?」
 自宅近くの作業場の手前の農道までは軽トラで引きずってなんとか運びました。
ここからは木馬道を作って、私と妻2人で馬代わりに引っ張りましたが・・・。0.5馬力?くらいの仕事率しかない我々は細い木5本でギブアップ。
どう?運ぶか悩んだ末、クローラタイプの運搬車で曳くこととしました。丸太なので転びやすく川に落ちたらもう引き上げられません。細心の注意を払いながら所々でコロを使ってゆっくりと。
さすがは文明の利機?力があります。100m程の距離でしたが2時間ほどで運び終わりました。
これから暇を見つけてチェーンソーで挽いて梁・柱・板材に加工したいと思います。
上手くいくかどうかはテクニックではなく私の執念しだい?です。
昔は近所に必ず製材屋さんがあったので荷車で家族で運び出して製材してもらい持ち帰っていました。
今は製品を買った方が安いのでこんなばからしい?事はしませんね。
。  
   
   
2020/03/01 「ロケットストーブ製作ワークショップin山の上」
 
  山上でパン屋を営んでいるSさんの依頼でロケットストーブの製作実演会を開きました。
久しぶりに作ったのとペール缶の大きさが不一致でちょっと手間取りましたがなんとか完成しました。
このタイプは煮炊き専用なので暖房用には向きません。
当日は小さい子供連れの3家族で賑やかなワークショップになりました。
2台製作して、釜飯とミルクスープ を作って昼食会も行い楽しい一時を過ごしました。
差し入れて頂いたパンも美味しかったです・ 
   
   
   
   
   
 2020/02/23 「大江の郷&中井窯」
 
 所用で鳥取方面に行った折、近頃有名な大江の郷ビレッジという「天美たまご」の美味しい所
に行きました。
しかし、連休中日だったので大変な人出で目当てのパンケーキは2時間待ちという込みようで
した。
こんな田舎の山と川、田んぼと畑、民家がぽつぽつくらいしか無い所に大勢のお客さんが来る
なんてすごい事です。
パンケーキは長時間待った甲斐あってふわふわしっとり、甘さも適度で美味でした。

ついでに、愛用していた久古焼きのコーヒカップを割ってしまったので有名な中居窯を尋ねて
みました。
こちらも超有名な窯元で注文を受けてから半年待ちだそうです。
マグカップ2個を注文しましたが何時出来るのでしょうか?
 
   
   
   
   
 2020/02/21 「元勤め先のOB会を当地で開催」
 
 毎年1回懇親会も含めて開催しているOB会の料理教室を我が地元の公民館で実施しました。
今回は「男性でも作れる簡単・豪華ランチ」と題してロケットストーブを使った調理を行いました。
新型コロナウィルスの影響などで男性3名、女性4名と少ない参加者でしたが普段は見られない
物を使った料理教室になり皆さん興味津々でした。
ホタテ釜飯、豆腐の挟み焼き、ベーコンと白菜のミルクみそ汁、いちご等のデザートの献立でし
た。

風が強くてロケットストーブでの釜飯の焚き具合が悪くて少し時間がかかりましたが、皆さんで
美味しく食べて近況報告や懐かしい想い出に花が咲きました。
 
   
   
2020/02/18 「久しぶりの朝方の雪」
 サンライズも久しぶりに顔面に雪を貼り付けて下ってきました。
 
2020/02/09 「満月の夜」  
 雪の少ない年ですから雪景色もなんとなくつまらない感じです。
家の前の踏切の街灯がLEDランプに替ってやけに明るくなりました。
鳥取県は星取り県と言う別名があるし、本町は星空が美しく輝いて見えるように星空条例が制定されています。
この街灯や駅の照明はそれを無視しています。残念ですが条例が出来る前に設置されていたため仕方がないようです。
この夜は満月で美しい夜でした。
   
   
2020/02/07 「ワークマンに無かったので作ってみました」
最近ワークマンには色々な作業着があるとの事で火の粉が飛んできても穴が空かない作業服やエプロンは無いかと買物に行きましたがアノラック風の防寒着は有るけどエプロンはありませんでした。ならば作るかと・・・。
数年前に買っていた牛革を前掛けに仕立てました。いや、仕立ての途中かな?まだ、腰ひもとポケットが付いていません。
現役時代のカバンの肩掛けベルトを外してリユース。
最初、外したリベットの穴が見えない方が良いかもと首掛けベルトは内側に縫い付けましたが連れ合いが見えた方がかっこ良いとの助言で左は外側から縫い付けました。その為右側はアクセントに飾りを付けました。
これでピザやパン焼きやの窯焚きの時、弾けた火の粉が飛んでも安心です。
 
   
   
2020/02/04  「ロックシュガースティック付き」
 近所からマレーシアへ嫁いだ知人からお土産に戴きました。
普段はこういう形の砂糖入りは飲まないのですがとても良い香りと程よい甘味で美味しかったです。
解けたシュガースティックも捨てがたく何かに使えないかな?
逆さにして撹拌棒にしますか? 
2020/02/03  「規格外卵を戴きました」
 近所の方から規格外のデカい卵をたくさん戴きました。普通より倍以上あります。
さて中身は?
双子です。これは有精卵ですので 温めれば双子のヒヨコが生まれるのでしょうが上手く育たないかもしれないので食用になります。
有り難い事です。おかげで精力が付きます。
 
   
2020/02/02  「薪アート第三弾”ドラえもん”完成」
  青色のスプレーでお化粧をして完成しました。やはりこうでないとドラえもんらしくないですね。
今年からアンパンマンと仲良く並んで名所になるよう頑張ります。 
毎年、1個づつ作っています。
JR伯備線の下り電車右側車窓(谷田トンネルを抜けて上石見駅に入る手前)からも見えるようにしています。
来年は何にしようかな?
   
 

2020/01/27 「使えるものは最後まで使う」

 数年前まで活躍していた時計型ブリキ製ストーブは底に穴が空いたのでお役御免となっていました。
捨てようと納屋から出してきましたがもう一役活躍してもらう事にしました。
ストーブ内に断熱煉瓦を入れて外での焚き火用で使います。

 パソコンチェアーのガスが抜けて下がりっぱなしになり新しく椅子を買ったけど肘掛がないのでリラックスできません。
やっぱり修理しようと調べましたがシリンダー交換には高額の部品代がいるようです。
諦めて自分で仮修理しました。
Netでは「割りばしを使用して・・・」と有りましたが、薪用のヒノキの端を割いてガムテープで巻きました。
当分は大丈夫でしょう。  
   
 
   
 
   
2020/01/23 「薪アート第3弾:ドラえもん」
  

今日は薪アート第3弾作りです。
ビニールハウス用の19mm鉄管をリユースして外枠を作りました。枠内に割った薪を積んで行きながらアニメキャラクターを表現したいと思います。
さて、どんな図柄になるでしょうか?
一年前作った第二弾はアンパンマンでした。

この薪は大雪や大雨、大地震等の災害で電気・ガス等が長期に止まった時の備蓄用として保存するものです。
その為、もしもの時に使用するまでは薪アートとして観ていただけます。

我が日南町は森林が90%近くの面積を占めていますが薪を燃料等に使う家庭は少なくなってきました。
もしもの災害時には煮炊き、暖房に使う燃料が無く、支援に頼らざるを得ない状況になりつつあります。
こういう遊び的活動を通じて皆が意識的に行動すれば支援に頼ることなく自活出来ます。
薪が有るという事だけでゆとりも生まれます。
薪の備蓄のある町という特徴もアピール出来ます。
皆さんもやってみませんか?

   
 
   
   
2020年 1月11日(土)  「薪ストーブも掃除」
 
天気良過ぎます。じっとして居られないので薪ストーブの掃除、椎茸榾木の手入れ等‥。
ネズミの仕業でしょうかね。
飾り物用として乾燥させていた麦の穂が全て食い切られてストローだけになっていました。
お昼は納屋で焼き餅入りのカップ麺と焼き芋で済ませました。 
   
   
   
2020年 1月4日(土)  「初釜コーヒー」 
  お正月三が日の間、朝から晩までアルコール漬けになっていたので今朝は手曳きでコーヒーを入れて見ました。
 ”倉本聡さんの富良野三部作の一つ「優しい時間」の中で「森の時計」と言う喫茶店でお客にミルを渡してコーヒー豆を挽かせて味わうという店の設定がありました。
ゆっくりと流れる時の中で何でもない会話と
 漂うコーヒーの香りが感じられる良いドラマでした。”
そのような優しい時間を大切にしながら今年を過ごしたいなぁ~とちょっと渋いコーヒーを飲みながら瞑想。

コーヒーが大好きという程ではないのですが毎日3杯は飲んでいます。やはり飲むとほっとしてリラックスできます。
普段はネスレのバリスタなので、曳いて入れると香りも高く一味違いますね。

   
   
   
2020年 子の歳 元旦 「ご挨拶」

新年 明けましておめでとうございます 

  昨年は不甲斐ないHP運営でご期待に沿えるUPが出来なこった事を深くお詫び申し上げます。
これに懲りずに今年もよろしくお願い申し上げます。

2019年を振り返って
○正月はピザで幕開け
○2月は二度目のNZ旅行へ
○4月は鳥取ロングトレイル歩き
○5月は孫達と鬼の舌震いへ
○6月は絵画教室
○8月はスイカのフルーツポンチ
○10月は島根県立美術館へ
○11月は広島に住む孫の七五三
○11月は東郷湖一周ウォーク
その他腰を痛めて歩けなかったり等など多忙な一年でした。

今年も楽しむぞ!!